サーティワンアイスクリームの飽きない歯ごたえ第1間近

サーティワンアイスクリームで働いている時、多くのアイスクリームを食べてきました。ブレイクタイムには、ほぼデイリー食べていたほどだ。その中で何たび食べてもあきる事業のない、推奨味覚第1辺りがラブポーションサーティワンだ。
 ラブポーションサーティワンは、ラズベリーというホワイトチョコレート出し汁のアイスクリームに、ラズベリー根幹が入った味覚だ。ホワイトチョコレートと聞くととてもあまい印象が湧きますが、それがちっとも甘さが気になりません。どちらかというと、ラズベリーのアイスが際立ってあり、練りこまれたラズベリー根幹がグングン甘酸っぱさを倍増させてもらえる、さわやかアイスクリームだ。ラズベリーは必ずしも好きでなくても、病みつきになる美味しさだ。こういうラズベリーのさわやか酸っぱさが、飽きの欠ける味覚をつくっている。
 それだけでなく、アイスの中にはメンタルの外観をした小粒のチョコレートが入っています。そのチョコレートの中にも、またラズベリー根幹が塞がり、そのチョコレートが全然美味いだ!チョコレート単品も販売してほしいというほどだ。甘酸っぱいアイスクリームを食べていくと、メンタルスタイルのチョコレートが生じ、甘さを運んでくれる。そのチョコレートを食べると、今度は中からまた酸味のきいたラズベリー根幹が出てくるという、甘さって酸っぱさを交互に食らう事が行える、あきる事業のない、何度も食べたくなる味覚だ。
 がんらいシーズン味覚であったラブポーションサーティワン、それが規格味覚になり、アイスケーキにまでなった意図も、こういう美味しさなら納得です。

個性って何にでも出るよね

振付師と聞いてすぐに思い浮かぶのがラッキィ池田さんなんだけど、あの人の振り付けってすぐ分かるよね。
振付師だけじゃなくて、イラストや脚本、映像、音楽などなど何にでも個性って出るよな。
この線の書き方はあの人だとか、このメロディの癖はあの人だとか、このカメラワークはあの人だとか。
もちろん文章にもめちゃくちゃ個性が出てくるもので、言葉の選び方とか配置の仕方、句読点の打ち方に段落のとりかたなんかでもその文章を書いたのが誰だって分かってしまう。
個性が出るのは悪いことじゃないと思うけど、公的な文章で個性が前面に出ているのもどうかと思う。
だから、なるべく自分を特定されないような感じの文章を書けるようにしようと気を付けてるつもり。
どうしたらもっと無個性な文章を書けるかなって友達に相談したら、全文カタカナで書けばいいとのこと。
ゼンブ、カタカナデ、カクノデスカ?
いや、逆になんか凄い個性が付くような気がする。
しかも結構な時代をさかのぼってるような、そんな感じの個性。
うーん、口調が良くないのかな。
口語体で書くからなんとなく、いつもの自分が出て来て無駄な個性が付くんじゃないかな。
文語体とまではいかずとも、普段の口調とは異なる言葉遣いをしていれば少しは無個性化した文章を作成できるかもしれません。